パナマウンガーズ シーズン最終戦を勝利で締めくくる

アイヴィジット vs パナマウンガーズ (6-9)

2018年11月25日 大宮けんぽグラウンド

担当:小泉昌司  撮影:Yas Awaji



1回裏一死二三塁の好機に2番春日井選手の2塁打を足がかりに、2点を先制。
2回にも四死球や内野安打を絡めて3点を奪い、序盤で大きくリード。
4回2点を返された後、すぐに4安打に送りバントを絡めて4点を奪い返し、助っ人のゆうたから孝井に継投で勝利を手にした。

◼️アイヴィジット 試合後半に意地を見せる

5点をリードされた4回には畠山選手が安打で出塁の後、足を活かして連続盗塁で三塁に進み、相手の野選を誘って気を吐いた。
そして5回に1点、さらに6回には5番奥選手の2塁打などで3点を返し9対6と迫ったが一歩及ばなかった。



試合後インタビュー

パナマウンガーズ 本島勇磨 選手 (小泉昌司 より)

Q:最初の打席での感触
A:うまくピッチャー返しが打てて良かった。

パナマウンガーズ 矢崎彰 監督 (小泉昌司 より)

Q:今日の振り返り
A:いろいろと帰するところはあったが、相手のペースに合わせた試合展開となってしまった。
Q:来年への抱負
A:地元北区の大会でベスト8を目指したい。

アイヴィジット 油井 堅太郎 監督 (小泉昌司 より)

Q:今日の振り返り
A:立ち上がりに失点したが、後半チーム初得点を挙げられ成果があった。
Q:参加間もないが、抱負は
A:まず1勝を目指し、来週のナイターを戦いたい。

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