打線爆発 isidenが5回コールド勝ち

ishiden vs  Bridge (10-2)

2017年3月12日 大宮けんぽグラウンド

担当:鏡尚樹  撮影:Yas Awaji



まず先制したのはisiden。2回表8番の小屋選手がアウトコースの球を逆らわずに逆方向へと運びタイムリーで1点を取る。続く3回もワイルドピッチと三原選手の2点タイムリーヒットで3点追加。更に4回には敵失と大沢選手のタイムリー3塁打、松田選手のタイムリーなどで6点を追加しコールド圏内とする。コールドをまぬがれたいBridgeは4回裏にスキを突いた走塁で1点を返し望みをつなぐ。イニングが進み再びコールド圏内となった5回裏、杉本選手のタイムリー2塁打で1点を返すも力尽きゲームセット。isidenが10対2で5回コールド勝ちを収めた。



試合後インタビュー

ishiden 小屋正悟 選手 (鏡尚樹 より)

ヒーローインタビュー
Q.初回のタイムリー、アウトコースをうまく逆方向へヒットにしましたがいかがでしたか
A.何も考えないで打ちました。
Q.ファーストストライクは全くスイングするそぶりを見せませんが意図はありますか
A.投手の球質を見るためです。
Q.普段もこの打順ですか
A.はいいつも通りライパチです。

ishiden 石川直希 監督 (鏡尚樹 より)

Q.先制点をとってから10点も奪うことができました。打線いかがでしたか
A.久しぶりの試合で不安でしたがみんな良く打ってくれました。
Q.投手も2点に押さることができました
A.初回はバタついていましたが2回以降は良かったです。

Bridge 嘉良太 監督 (鏡尚樹 より)

Q.本日の試合はいかがでしたか
A.守備で足を引っ張り申し訳ありませんでした
Q.2番手の投手は非常によく相手打線を完ぺきに抑えました
A.急遽での登板でしたがしっかり投げてくれました。
Q.ヒットは良く出ていたと思いますが
A.前回の試合よりは出ていたと思います。

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