原木三丁目 打線爆発12得点で4回コールド勝ち

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TATSUMI  vs  原木三丁目 (1-12)

2016年9月17日 西戸山公園野球場

担当:鏡尚樹  撮影:井上 卓哉



TATSUMIは初回、先頭の土方選手が2塁打を放った後進塁打で手堅くチャンスを作る。1死満塁から赤穂選手が押し出しの四球で1点を先制するが、後続が倒れ1点のみの得点となった。裏の原木三丁目は、竹野選手のタイムリー、山田恭平選手の2点タイムリー二塁打と内野ゴロの間に走者が生還し4点を奪い逆転に成功する。2回の原木三丁目は敵失、守屋選手のタイムリー、山田恭平選手の2本目のタイムリー三塁打で7点追加。3回には山田優大選手のタイムリーで1点追加。原木三丁目は1失点に留め4回コールド勝ちを収めた。



試合後インタビュー

原木三丁目 山田恭平 選手 (鏡尚樹 より)

ヒーローインタビュー

Q.初回のタイムリーを振り返ってみていかがでしたか
A.相手投手が緩い球を使ってきたので突っ込まないよう意識しました。

Q.2本目の三塁打の場面をいかかでしたか
A.初球だったと思いますが外角だったので引っ張らずに右中間に意識を持ちました。

Q.打順にも見合った活躍ができたのではないでしょうか
A.せっかく出していただいたのでできる限りのことをしてチームに貢献しようと思いました。

Q.これからの試合に向けて一言お願いします
A.今日のようにいい守備、全力疾走、全力で打ちたいと思います。

原木三丁目 竹野豊 監督 (鏡尚樹 より)

勝利監督インタビュー

Q.初回に先制されましたがすぐさま逆転、打撃陣はかなり良かったですね
A.初出場の選手もいたのですが、活発に打ってくれて雰囲気も上がって元気出してやれました。

Q.相手投手は緩い球を使ってきましたが対応などいかがでしたか
A.緩い球は迎えに行ってしまいますが、いかに待てるかなどの指示はしました。

Q.これからの試合に向けて一言お願いします
A.明るく元気よくやります!

TATSUMI 田中崇仁 監督 (鏡尚樹 より)

Q.初回、良い形で先制し幸先はよかったのですが
A.相手打線がすごかったのと、投手がはまってしまったのが痛かったです。

Q.初回、先制しましたがもう何点かは取れなかったでしょうか
A.初回ということもあり様子を見に行ったため仕掛けられませんでした。

Q.これからの試合に向けて一言お願いします
A.メンバーをしっかり集め、時間を守りしっかり試合に臨みたいです。

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