草野球をするならG-LEAGUEがダントツに良い7つの理由

草野球をするならG-LEAGUEがダントツに良い7つの理由

草野球大会、探すと大小様々ありますが、一体どれがどう違うのか、なかなか分かり辛かったりします。そんな中でも私が他の大会ではなくG-LEAGUEをオススメするポイントに絞ってご紹介してみたいと思います!

 

1.シーズンオフがない。ので年中、冬でも公式戦が出来る。

一般的に大会と言われるものは3ヶ月〜半年くらいで終わります。複数の大会にエントリーしても、間が空いてしまう場合が多く、特に冬の時期は試合がありません。しかしそれは裏を返すと冬の時期はグラウンドが確保しやすいということでもあり、そしてこの時期にも試合をしたいチームは対戦相手を探すのに困っている時期でもあります。G-LEAGUEでは試合の日程をリーグが決めることなくチーム間の都合でいくらでも実施することが出来ます!なのでトーナメントのように1回戦で負けて、ハイ終了、なんてことがありません。勝ったって負けたって、スケジュールに都合がつけばいくらでも試合ができます。ただ冬に試合をするときには、寒さによるケガには注意が必要なので入念にウォーミングアップをして臨んでください!

 

2.詳細なスコアを記録。マニアックなまでに成績を管理してくれる。

毎試合、試合会場にはG-NAViGATORスタッフ(通称:ナビゲータースタッフ)が来て、スコアを記録してくれます。なのでスコアラを別途用意する必要はありません。試合後にG-LOCKER ROOMでスコアを元に試合の成績を確認することで、選手それぞれの活躍を比較するのもよし、自身のレベルアップを確認するのもよし、試合のない日も楽しめます。グラフ表示にして変化を確認することも出来ます!成績はおなじみの項目だけでなく、メジャーリーグで使われているセイバーメトリクス項目でも算出されます!

 

3.試合のレポートをスタッフが観客目線で書いてくれる。

試合中、目の前のプレーに集中してしまって、試合の展開をイマイチ覚えてないという経験はないでしょうか。外野を守っていると内野で行われているプレーがよく見えなかったり、ベンチで飲み物を探しているうちに試合展開を見逃したり、どんな試合だったかを友人や家族に説明するにもなかなか上手く伝えられなかったり。

G-LEAGUEでは、試合の内容をナビゲータースタッフが、試合後に書き上げます。そして更に試合直後にそれぞれのチームの選手にインタビューを行い、活躍した選手にヒーローインタビューを、両チームの監督・代表者に総括コメントをインタビューして記事にします!実は意外かもしれませんがこのインタビューを楽しみにして読まれておられる方もいたりします。狙ったコメントをしてみるのもいいかもしれませんね!

 

4.写真が豊富。とにかく豊富。

平均300枚、最大で3,000枚の写真が試合後にアップされます。そしてスコアに紐付けることで、なんのプレーの写真なのかが直感的に分かります。具体的にどんなプレーだったのか、を振り返ることも出来ますし、試合に来れなかった仲間の選手も試合の雰囲気を味わうことができます。

 

5.たくさん試合をするとお得。試合をするほど一試合あたりの費用負担が安くなる。

トーナメントの大会だと、半分のチームは1回の試合で敗退します。そんな大会では何試合しても同じ参加費。たった1試合でも2〜3万円程度の参加費が必要なんです。でもG-LEAGUEでは、年間固定の加盟費用+1試合1枚のゲームチケットで試合をすることができます。どれだけ試合をしても固定の加盟費用はそのままですので、たくさん試合をするほど、1試合あたりの試合費用が安くなります。勝っても負けてもシーズンは続きますので、それぞれのチームのスケジュールが可能な限り試合を組むことができます。負けたら試合がなくなってしまう大会に複数参加してその都度出費するよりも、G-LEAGUEで試合数を多く稼いで、費用を抑えてたくさん試合をしましょう!

 

6.閲覧者が多い。草野球の中ではダントツに多いかも。

Facebookのファン数はアマチュア野球リーグでは最多、そして試合結果ページのWEBアクセスもダントツに多いのが特徴です。プロ野球や甲子園大会には勝てないかもしれませんが、それでもいつか追い抜く日が来るかもしれません。

 

7.システムを自社で開発しバージョンアップし続けている

開幕してから1年半で18回バージョンアップをしてきました。そして相互関連する新しいサービスも4つリリースしています。そして今後もどんどん新しい機能を開発し続けます。もっと分かりやすく、使いやすいサービスを提供できるように日々格闘しています!

 

とまあ良いポイントばかりを挙げましたが、当然良くないポイントもあるので、ついでに書いておきます。

良くない点1.グラウンド、審判手配はチーム負担

試合をするためのグラウンドは各チームがその手間を負担して行うことになります。グラウンドが取れないのですでに確保されている大会が望ましい、というお声もいただくことがあります。対戦募集を出す際に、グラウンドを確保済みか、確保していないので確保しているチームとの対戦を希望するか、を選んで募集を出すことが出来ますので、グラウンドが取れなくても取っているチームと試合をすることが可能ですが、グラウンドを確保している状態の方が対戦が決まりやすいのも事実です。グラウンドの手配方法や審判手配方法については運営事務局がノウハウをサポートしますので、「グラウンド手配とか審判手配とか何にもしたくない!」と思わない限りは、多少なんとかなります。

グラウンド確保されている大会は、それはそれで日程を固定され、そして直前まで時間が決まらないということになったりするので、同時に違った不都合さもあったります(そして当然、グラウンド使用料以上が上乗せされてますので参加費用が高いです。。)。

良くない点2.歴史が浅いので老舗大会には知名度で劣る

○○大会ベスト4!とか強豪チームなどは過去に参加した大会での成績を評価として出しますが、G-LEAGUEは設立1年半の若いリーグですので、G-LEAGUE4位!とか言っても「G-LEAGUEって何?」と言われてしまうかもしれません。急速に知名度が高まっていますがそれでも60年以上も歴史のある大会などには今はまだ追いついていません。しかし徐々に企業チームや強豪チームも参加し試合を楽しんでいますので、いつか追い越したいと思います。

良くない点3.Eメール、インターネット等が使えないとメリットを感じづらい

連絡手段は基本的にはEメール、インターネット環境が必要です。固定電話しか連絡つかない、FAXしか受け付けない、という方には辛いと思います。インターネット環境がない場合、上記の7つの良い理由のうち2つくらいしかメリットを享受できなくなります。インターネットにつながるPCかスマートフォンがあればEメールでのやりとりができますので基本的には大丈夫ですが、何が何でもそんなものは使わない、という方にはあまり喜んでもらえないかもしれません。

 

野球は試合が一番面白いですから、とにかくたくさん面白い試合をしてほしい、という思いで運営しています!これまでも「野球するならG-LEAGUE!」と声を大にして言ってきましたが、これからも、もっともっと面白いリーグにしていきますので、ぜひよろしくお願いいたします!

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