ついに無料化.
もっと野球しよう.

47都道府県で「エントリー無料」のフリープラン大会を開始

G-LEAGUEは全国 同時開催で日本最大規模の大会の実現に向けて発進します。


なぜ 無料 なのか?
「もっと多くの選手に機会を」


2012年8月に開幕したG-LEAGUEは、これまで一都三県を中心に展開してきました。
以前から地方チームからの問い合わせも多くいただいており、
「より多くの草野球チームに手軽に草野球が行える機会を提供したい」
と事務局の方針の下、
今回「全国47都道府県」で「エントリー無料」の
フリープランを開始する流れとなりました。
  • 01
  • 対戦調整を簡単に

新しい対戦調整アプリで
自主対戦をスムーズに

自主対戦方式と新しい対戦調整アプリの組み合わせによって、より草野球の試合を手軽に行えるようにいたします。
 
今後アップデートを繰り返し、「フリープラン」と連携することで、対戦調整をより円滑にします。

  • 02
  • フリープラン大会 概要

G-LEAGUEフリープラン

  • 参加対象:国内すべての軟式野球チームを対象とします。
  • 募集チーム数:1,500チーム
  • 参加申込方法: G-LEAGUEエントリーサイトより
  • 対戦方式:自主対戦
  • エントリー費用:無料
  • エントリー期限:2018年7月15日まで
  • 開催地区:全国47都道府県
  • 日程:7~10月 各都都道府県で予選リーグ、11~12月 決勝トーナメント

 

7/15までにエントリーいただいたチームを、6-7チーム(原則)のブロックに振り分けます。
ブロックごとのチーム数・スケジュールは、応募チーム数によっては変更になる可能性がございます。

大会概要はこちら
大会規約はこちら
プライバシーポリシーはこちら
 

G-LEAGUEについて

完全ランキング方式の全国軟式野球リーグ G-LEAGUE。
G-SCORE、FFSシステム、ナビゲーターなど、新しい要素が満載!

日本で最も注目を集める
草野球リーグ

設立1年で累計100チーム加盟到達は草野球史上最速。9万5千人のFacebookファンを抱えるのは草野球リーグとしては日本最大。SNSを活用できる仕組みで多様な野球の形を提供してきました。

豊富なスポンサー
提供賞品数も日本最多級

スポーツ用品系、アパレル系、飲料系など、様々なメーカー様からご支持いただき、決勝進出チームだけではなく、全リーグ内から成績優秀の選手への幾多の賞の授与も行ってきました。

草野球の課題を直視
その経験とノウハウ

対戦相手探し、人集め、グラウンド探し、審判手配、スコア管理、、草野球の現場では解決しなくてはいけない課題が山積です。それらに向き合ってきたリーグだからこそできることがあります。

フリープラン大会について

よくある質問
 

大会に参加するための費用は無料です

試合をする上での実費(グラウンド費用、審判派遣費用)などは各チームにて負担する必要があります。
通常の他の全国規模の大会は大会参加費がかかりますが、G-LEAGUEフリープランは参加費が無料です。試合をする上で必要となるのは、使用するグラウンド費用、審判費用、使用ボール代などはチームで各々負担する必要がありますが、G-LEAGUEに支払う参加費は必要ありません。

グラウンドは各チームにて予約・確保していただきます。

G-LEAGUEでグラウンドを確保することはありませんが、グラウンドを確保するための手順を把握するためのサポートは可能です。
リーグ運営にかかるコストを極限まで下げることで無料を実現しております。そして全国47都道府県での実施を実現します。

全国大会トーナメントへの参加権利を手にすることになります

各都道府県の勝者が集う決勝トーナメントがあります
日本全国のチームが集う大会は決して多くありません。そうした状況では、地方のチームは埋もれてしまいがちです。全てのチームにスポットライトが当たる機会を平等に提供したいという思いからフリープランを決定しました。

フリープランではナビゲーター&カメラスタッフの派遣はありません

試合結果の報告はチームからしていただきます
G-LEAGUEベーシックプラン(有料)では、毎試合ナビゲーターがスコア記録とインタビューのために試合会場に向かいますが、フリープランではそれがありません。今回はできるだけ多くのチーム・選手の方々に試合実施の機会を提供することを優先し、このような形にいたしました。