草野球大会やリーグに参加するなら全国軟式草野球リーグ G-LEAGUE

草野球大会 G-リーグ

完全ランキング方式 全国軟式野球リーグ:G-LEAGUE

Full-Ranking Style Baseball League

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リーグ加盟チーム募集中!

加盟チームどんどん増えてます!試合もどんどん増えてます!



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世界初のリーグ運営システム FFS!

  • FULL-RANKING STYLE :フルランキングスタイル
  • FREE-ENTRY STYLE :フリーエントリースタイル
  • SELF-GAME-MATCHING STYLE :セルフマッチメイクスタイル

FULL-RANKING STYLE : あらゆる成績がランキングに!FREE-ENTRY STYLE : いつでも参加ができる!SELF-GAME-MATCHING STYLE : 対戦相手の選び方も戦略に!

フルランキングスタイル FULL-RANKING STYLE

従来の対戦方式では試合数が少なすぎた...!

トーナメント戦では試合数が保証されていない

トーナメント形式の大会では「何試合目で負けたか」によって試合の継続の可否が決まってしまいます。

初戦で負けてしまったなら、もうそのトーナメントでの試合は終了です。

しかもトーナメントの構造上、実に半数ものチームが初戦で終わってしまうのです。

リーグ戦形式の大会でも、基本的に期間中は同じ対戦相手と1試合しか対戦しません。
これでは試合数が少なすぎて個人成績を蓄積できません。

G-LEAGUEでは同じ対戦相手と何度試合をしても構いません。
「何回勝ったか」ではなく、「どれくらい勝つ力があるのか」にフォーカスするためです。

トーナメント形式でもなくリーグ戦形式でもない、「フルランキング形式」!

試合での成績がランキングに!

G-LEAGUEではチーム成績だけでなく個人成績もランキングされます。
勝敗だけがチームの優劣ではないのがG-LEAGUEの特徴です!

多くの試合が出来るG-LEAGUEだからこそ、個人成績にもフォーカスすることが出来ます!

スコア管理システムG-SCOREと連動!

各成績でランキング!

個人の成績で栄誉の贈呈!

個人の成績にフォーカスすることによって、チームの勝敗とは別に、リーグ全体で最も優れた成績を収めた選手に栄誉が与えられます!

厳密なスコア管理の下、全シーズンの試合から導きだされる成績で、地理的に全く試合をすることが出来ない場所同士であっても、ランキングによって相対的なランクを導きだすことが出来ます!

試合に負けていても、ゲームセットまで諦めない。そして自分自身の成長の軌跡を振り返って、昨日の自分をライバルに。

試合に臨む新しいモチベーションが生まれます!

なぜ負けても試合をすることが必要なのか

従来の草野球大会・リーグはチームの優劣を勝敗でしか管理していません。
それもチームあたりの試合数の少ない状況で。

これでは運に左右された結果になるのは当然です。

プロ野球ではペナントレースの最後に勝ち残るチームでも勝率はなんとか5割を超える程度です。

99%の確率で勝率.515〜.630となり、勝率.600以上となる確率は5%。優勝勝率の平均値は.560。

すなわち野球とは、優勝するようなチームでもほぼ半分の確率で負けるスポーツなのです。

それなのに今の草野球の大会・リーグでは負けることは許されません。

G-LEAGUEでは試合での勝敗とシーズンを継続出来る権利は別にすることで、いくら負けても試合があるリーグを実現しました!
いったいどのくらい自分より野球のうまいやつはいるのか!?G-LEAGUEで試してみましょう!

フリーエントリースタイル FREE-ENTRY STYLE

チームのペースで対戦ができる.

これでもう野球のため仕事を犠牲にすることはありません。
リーグに参加するのが遅れても来年まで待つ必要もありません!

さあすぐに試合をしましょう!

試合をしたいけど...


対戦相手や試合のスケジュールは大会・リーグ運営側が決めるのが一般的。
でも野球以外のスケジュールとも調整を強いられる草野球プレーヤーにとってみては、
-チームのメンバー
-対戦相手
-グラウンド
-審判
-仕事
-家庭
-趣味
-急な用事
などとも調整をしなくてはいけなかったりします。

草野球ならではの悩み。

普段は会社員。当然、優先しなくちゃいけないのは野球よりも仕事。でも、野球もしたい!

一方的で硬直した試合スケジュールじゃ、自分が参加できなかった試合でチームが負けたら、今年のシーズンは終わってしまう。。。

野球がしたい!試合がしたい!
でも参加出来なかった試合が今シーズン最後の試合になってしまうかも。。。
どうすればいいんだろう。。。

なんて、悩むことはありません!

スケジュールも対戦相手も限定しない!だから見つかる!

いつでもリーグに参加できます!
そしていつでも試合ができます!

リーグがスケジュールも対戦相手も限定しないので、チームの都合のいい日で相手を探せます。トーナメントやリーグ戦のようにある一定でくくられた範囲の中のチームしか対戦をしてはいけない、などの制約もありません!


さあG-LEAGUEで出来るだけ多くの試合をしましょう!野球をしましょう!

セルフマッチメイクスタイル SELF-GAME-MATCHING STYLE

試合中だけが勝負じゃない

どの相手と戦うか。駆け引きはすでに始まっている。

競技レベルが近く、気持ちのよいマナーのチームと、拮抗した試合をすることがエキサイティングな試合を生み出す。

自分たちをどんどんアピールしよう!

対戦相手が最も重要

いかに自分たちに合ったレベルのチームと対戦するかがカギ

知らないチームとの対戦を一方的に決められた試合では...

エキサイティングで楽しい試合というのは、レベルが拮抗している同士で対戦する試合です。レベルが不釣り合いなチーム同士の試合は一方的すぎてお互いに楽しくありません。


従来の草野球の大会・リーグでは、対戦してみるまで分からないようなことが当たり前でした。

事前の情報は自己申告でのレベル(冠試合などの戦績を公表している場合など)や、所属するリーグのレベルくらいしかありませんでした。

そんな少ない情報からではなかなか判断が出来ません。

G-LEAGUEではチームは様々な成績から算出したランクを持ちますので、自分たちのチームに近いレベルの対戦相手を探すことが出来ます!

自分たちのランクに合ったチームと対戦する

高いランクをもった強いチームと対戦して勝てば、ランクの上がり幅は大きくなります。
そして対戦の申し込みを辞退することもできます。

しかし消化した試合が多い方がランクが上がりますので、ただ自分たちよりランクが少し低いからといって試合をしなければ、試合を多く消化していくチームと比較して、少しずつですが徐々にランクは下がっていきます。

そして自分たちのランクに合ったチームをG-LEAGUEシステムが推薦(レコメンド)してくれます!



どの対戦相手と戦えばいいのか、試合をする前から勝負は始まっているのです!

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